back numberの『僕が今できることを』

 僕がアコギ(アコースティックギター)をやりたいと思ったきっかけになったback number

清水依与吏氏が手掛ける詩や曲はとても共感でき、特に女心を歌う彼は今時の言葉でいうところのヤバイです。

『ハッピーエンド』『幸せ』『fish』いいですねえ。

 

ギターを始めておよそ1年なんですが、独学で最初は左手のコードを練習してここ3ヶ月は右手のストロークとピックを使ったアルペジオをひたすら練習(反復練習あるのみ!)

 

アルペジオとは分散和音の事で、ストロークは上から又は下から弦6本をジャーンといっぺんに弾くのに対し、6本の弦のうち何れかを一本ずつ弾くんですよね。(弦を弾く順番は以下にようになります)

6-3-2-3-1-3-2-3

5-3-2-3-1-3-2-3

4-3-2-3-1-3-2-3

て、具合に押さえるコードによってベース音が6か5又は4と変えるのが基本のようです。(Cなら5、Dなら4、Gなら6)

このベース音がきれいに出るかが大事な気がします。